大阪・関西の介護施設さま向け

AIを、介護の現場に
定着させる。

皇寿は、大阪で介護施設のご紹介をしている会社です。施設の空室と、ご入居を探すご家族の両方を毎日見ています。
その業務のために自分たちで組んだAIの仕組みを、そのまま施設へお渡しし、使えるようになるまで毎月伴走します。

皇寿株式会社 代表取締役 江籠了斗
大阪の紹介会社が、
現場目線で支援します
3,500施設自社の施設データベース
0初回のご相談(60分)
大阪・関西訪問できる距離で支援

高齢者住まい事業者団体連合会(高住連)「高齢者向け住まい紹介事業者届出公表制度」届出番号 23-0580

2022皇寿株式会社 設立
3,500施設自社データベース
5府県大阪・兵庫・京都・奈良・滋賀
0初回のご相談(60分)
Problem

こんなこと、ありませんか?

AIを入れたほうがいいことは、もう分かっている。止まっている理由は、たいていこの4つのどれかです。

記録
記録に時間が消える

介護記録、ケアプランの下書き、請求データの整形、委員会の議事録。職員が本来やるべきことに時間が回らない。

加算
加算に手が回らない

生産性向上推進体制加算は機器を入れるだけでは取れない。委員会の運営、記録、届出、年1回の報告まで必要。

空室
空室が埋まらない

問い合わせは来る。見学にも来る。それでも決まらない。どこで止まっているのかが分からない。

定着
ツールが定着しない

導入したソフトが職員に使われず、結局もとのやり方に戻った。売って終わりのベンダーに任せた結果。

皇寿は、効率化と入居対策を同じ担当が両方やります。

無料・登録不要

まず、どこから手をつけるべきかを60秒で

13問に答えるだけで、御施設の課題がどこにあるか、どの順番で着手すべきかがその場で出ます。 入居率・空室期間・記録の負担・書類の負担など、実際の運営に沿った設問です。

  • 13問・約60秒
  • その場で結果表示
  • 優先して着手すべき領域がわかる
診断をはじめる
Service

できること

当社は紹介会社なので、どういう施設が選ばれて、どこで検討が止まるのかを毎日見ています。
業務の効率化だけで終わらせず、入居につながるところまで担当します。

SERVICE 01

記録・書類の自動化

介護記録、ケアプランの下書き、請求データの整形、日次レポートの配信。汎用のサンプルではなく、その施設で実際に使われている文面からテンプレートを20本つくり、職員研修まで行います。

SERVICE 02

加算の取得支援

生産性向上推進体制加算に必要な、委員会の立ち上げ、実施記録、届出、年1回の報告までを様式ごとご用意します。加算Ⅰを目指す場合は、機器の選定から成果の実証まで担当します。

SERVICE 03

空室対策と集客

当社DB3,500施設をもとに、エリアの空室・競合・問い合わせ動向を分析します。紹介会社から見た「選ばれる見せ方」を、写真も掲載文も具体的に直します。

SERVICE 04

助成金・補助金の案内

職員研修には人材開発支援助成金が使える場合があります。カリキュラムの設計と実施記録の整備は当社が行い、申請は御施設の社労士が担当します(代行はいたしません)。

Detail

何をどこまでやるのか

「AIを導入します」だけでは判断できないと思うので、実際にお渡しするものと、毎月やることを具体的に書きます。

SERVICE 01

記録と書類を、その施設の言葉のまま自動化する

汎用のサンプルは配りません。いま御施設で実際に使われている記録の文面をお預かりし、そこからテンプレートを20本つくります。だから初日から使えます。

  • 介護記録・申し送り・日報のテンプレート20本
  • ケアプランの下書き作成(確認と修正は必ず人が行う前提で設計)
  • 委員会・会議の音声から議事録を自動作成
  • 請求データの整形、日次レポートの自動配信
  • 個人情報の取り扱いルール(何を入れてよいか)を紙1枚に
いまの記録 AI 整った記録
いまの書き方を変えずに、書く時間だけを減らします
SERVICE 02

加算は「機器を入れて終わり」にならないよう、運用まで用意する

生産性向上推進体制加算は、機器の導入だけでは算定できません。委員会をつくり、記録を残し、届出を出し、年1回報告するところまで必要です。その様式一式をご用意し、運用に伴走します。

  • 委員会の設置・運営(議事録の様式つき)
  • 実施記録・データの取り方の設計
  • 届出書類の作成支援
  • 年1回の実績報告のサポート
  • 松プランは加算Ⅰの機器選定〜全居室設置計画〜成果の実証まで
委員会 記録 届出 年1回報告 この4つが揃って、はじめて算定できます 機器を入れるだけでは取れません
様式と運用をセットでお渡しします
SERVICE 03

紹介会社の目線で、入居が止まっている場所を特定する

問い合わせは来るのに決まらない施設には、必ず理由があります。写真なのか、最初の電話対応なのか、見学の案内順なのか、料金表の分かりにくさなのか。当社は毎日ご家族の相談を受けているので、推測ではなく実例で言えます。

  • エリア別の空室・競合・問い合わせ動向の分析(当社DB3,500施設)
  • 掲載写真と説明文の具体的な直し
  • 問い合わせ〜見学〜入居の、どこで落ちているかの可視化
  • 月次の空室対策会議(竹・松プラン)
問い合わせ 見学 入居 ここが 落ちている どの段階で止まっているかを数字で出します
効率化と同じ担当が、集客まで見ます
SERVICE 04

助成金は「案内」まで。申請は社労士が行います

職員研修には人材開発支援助成金が使える場合があります。当社はカリキュラムの設計と、出席簿・修了証といった実施記録の整備までを担当します。申請書の作成と提出は社会保険労務士の独占業務のため、代行はいたしません。

  • 助成金の要件に合う研修カリキュラムの設計(梅12h/竹20h/松30h)
  • 出席簿・時間割・修了証の様式を納品物に含める
  • 見積書・請求書を「構築費」と「研修費」の2行で発行
  • 顧問社労士がいない場合は提携社労士をご紹介
皇寿が担当 カリキュラム設計 実施記録の整備 社労士が担当 申請書の作成 労働局への提出 申請代行は法律で禁じられています
できることとできないことを、最初に線引きします
Before / After

導入すると、何が変わるのか

BEFORE

  • 記録を書くために残業している
  • 加算を取りたいが、何から手をつけるか分からない
  • 問い合わせが入居に結びつかない理由が分からない
  • 導入したソフトが使われていない
  • 助成金があると聞いたが、調べる時間がない

AFTER

  • 記録は下書きが出た状態から始まる
  • 委員会・記録・届出・報告の様式が揃っている
  • どの段階で止まっているかが数字で見える
  • 毎月の伴走で、使われているかを確認できる
  • 研修が助成金の要件に沿った形で設計されている

効果には個人差・施設差があります。導入の可否はご相談のうえでご判断ください。

Plan

3つのプランがあります

施設の規模と、どこまでやるかに応じて選んでいただけます。
費用は施設の状況によって変わるため、初回のご相談でご説明します。

まず加算に間に合わせる 定員30名前後の施設

導入時にお渡しするもの

  • 記録・書類のAI環境を構築(すぐ使えるテンプレート20本つき)
  • 補助金申請の書類ドラフト作成と加点対策
  • 生産性向上推進体制加算Ⅱの取得支援(委員会の立ち上げ・届出・年1回報告の様式一式)
  • 職員向けAI研修 12時間 × 5名(出席簿・修了証つき)

毎月やること

  • 月1回の伴走ミーティング
  • 質問チャット無制限
  • テンプレートの追加・改善
  • 加算の実績報告サポート
加算Ⅰまで取りに行く 定員60名以上の施設

導入時にお渡しするもの

  • 竹プランのすべて
  • 生産性向上推進体制加算Ⅰの取得プロジェクト一括(見守り機器3種の選定〜全居室設置計画〜成果の実証〜届出)
  • 経営ダッシュボード(稼働率・収支・人件費)
  • 職員向けAI研修 30時間 × 15名

毎月やること

  • 竹プランのすべて
  • 週次の伴走
  • 満室化プロジェクトの管理
  • 加算Ⅰの成果データ運用
  • 役員向け顧問(経営会議への参加)
Compare

プランごとの違い

どこまでやるかの違いです。迷われたら、まずは梅からでも構いません。

内容
記録・書類のAI環境(テンプレート20本)
職員向けAI研修12h×5名20h×10名30h×15名
生産性向上推進体制加算Ⅱ の取得支援
補助金申請書類のドラフト作成
月1回の伴走ミーティング週次
質問チャット無制限
集客ダッシュボード(エリア空室・競合分析)
「選ばれる見せ方」の整備
LP・口コミ・MEOの初期整備
月次の空室対策会議
加算Ⅰ 取得プロジェクト一括
経営ダッシュボード(稼働率・収支・人件費)
役員向け顧問(経営会議への参加)
Reason

AIベンダーではなく、
介護の現場にいる会社です

入居の決まり方を知っている

高住連に届出をしている紹介事業者です。ご家族が何を見て決めて、どこで迷うのかを、推測ではなく実際のご相談から知っています。

自社で毎日使っているものを渡す

施設データベース、営業ルートの自動作成、パンフレットの自動生成、議事録の自動要約。作れるか分からないものは提案しません。

訪問できる距離にいる

事務所は堺筋本町駅から徒歩1分。オンラインだけで終わらせず、必要なときに顔を出せる範囲でお受けしています。

提案資料ではなく、動いている実物をお見せします。
ご相談の場で、当社が自社で動かしている仕組みをその場で操作してご覧いただけます。 画面を見ていただいたうえで、御施設で使えるかどうかをご判断ください。

Difference

他社と何が違うのか

それぞれに得意分野があります。当社が向いているのは、効率化と入居対策の両方を一社に任せたい場合です。

タイプ提供されるもの足りない部分
記録AIのベンダー記録・音声入力のツール売って終わり。定着支援も、集客も、加算の実務もない
汎用のAIコンサルAI導入の伴走・試験導入介護を知らない。加算や入居導線の設計ができない
集客のデジタル会社SEO・MEO・広告運用集客のみ。業務効率化や加算は範囲外
補助金の申請代行申請書類の作成・代行申請だけ。ツールも定着支援もない
皇寿記録の効率化+加算+空室対策+研修を一括介護ソフトそのものの開発は行いません(既存のソフトを活かします)
Message

代表からのご挨拶

皇寿株式会社 代表取締役 江籠了斗

施設を紹介する側にいたからこそ、
言えることがあります。

私たちは毎日、ご家族から「親の入る施設を探している」というご相談を受けています。同時に、施設のみなさまから「人手が足りない」「空室が埋まらない」というお話も聞いています。

この二つは、実は同じところでつながっています。記録に追われて手が回らないから、見学の対応や見せ方にまで気が回らない。だから決まらない。効率化と集客を別々の会社に頼んでも、この間はつながりません。

自社でも同じ問題を抱えていたので、AIで業務を組み替えてきました。いま社内で毎日動いているものを、そのまま施設のみなさまにお渡しします。うまくいかなければ一緒に直します。まずは一度、動いている画面を見てご判断ください。

江籠 了斗皇寿株式会社 代表取締役

Case

自社で動かしている仕組み

提案資料ではなく、皇寿が毎日の業務で実際に使っているものです。
施設向けAI支援でお渡しするのは、これらを施設向けに組み替えたものです。

介護施設のためのAI活用 無料診断の画面

介護施設のためのAI活用 無料診断

15問・約90秒でその場に結果が出ます。施設の種別と現在の業務の状況から、どこから手をつけるべきかを判定します。

無料診断15問90秒
概要を見る
  • 施設の種別(特養・老健・住宅型・介護付き・サ高住・グループホームほか)を選ぶところから始まります。
  • 記録、シフト、請求、集客、職員教育といった業務ごとに、いまの状態を選んでいくだけです。
  • 回答が終わると、優先して着手すべき領域と、想定される効果がその場で表示されます。
  • ご相談の前に、施設のどこにAIが効くのかを社内で共有するための材料としてお使いいただけます。
パンフレット自動作成システムの画面

ご家族向けパンフレットの自動作成

施設を1件選ぶと、写真・料金・条件に加えて最寄り駅と地図まで入ったパンフレットが自動で組み上がります。以前は1件ずつ手作業でした。

資料作成地図の自動生成
概要を見る
  • 以前は1件ずつ手作業で作っていたため、担当者によって出来にばらつきがありました。
  • 施設情報のデータベースから必要な項目を引き当て、レイアウトまで自動で組みます。
  • 地図は最寄り駅と施設名を描き込んだ状態で生成されます。
  • 施設向けには「選ばれる見せ方」の整備として、掲載写真と説明文の改善までを含めて提供しています。
経営判断ボードの画面

経営判断ボード

「経営会議を、30秒に」。数字・現場・リスクを並べ、複数のAIが役割を分けて論点を出します。会議の準備時間そのものを減らします。

意思決定複数AI連携
概要を見る
  • 論点を入力すると、複数のAIが「数字」「現場」「リスク」など別々の立場から意見を出します。
  • 一つのAIに聞くよりも、反対意見が出てくるぶん判断材料が揃います。
  • 会議そのものではなく、会議の準備にかかっていた時間を減らすための仕組みです。
  • 施設向けには、稼働率・収支・人件費を並べた経営ダッシュボードとして提供しています。
施設ピックアップシステムの画面

施設データベースとピックアップ

約3,500施設を、住所から座標まで整えて保持しています。エリア・予算・受け入れ条件で絞り込み、その場でご家族に候補を提示できます。

施設DB 3,500件エリア分析
概要を見る
  • 市が公開している資料が更新されると、データベース側も定期的に自動で取り込み直します。
  • 住所から座標を割り出してあるので、地図の上から条件で絞り込めます。
  • ご家族との面談中に、その場で候補を提示できる状態にしています。
  • 施設向けには、エリア別の空室・競合・問い合わせ動向の分析としてご提供します。個別施設の非公開情報をお渡しすることはありません。
社内ツールをまとめた道具箱の画面

社内の道具をひとつにまとめる

営業ルートの自動作成、未返信メールの検知、議事録の自動要約。バラバラのツールを1画面から使える形にして、全員が同じ道具を使える状態にしています。

定着の工夫営業ルート未返信メール
概要を見る
  • ツールが定着しない原因の多くは「どこにあるか分からない」ことです。入口を1つにまとめました。
  • 営業ルートは、いまいる場所から回る順番を自動で出します。会えた回数を基準にしており、ただ久しく訪問していないだけの先を上位に出しません。
  • 未返信メールは複数のアカウントを横断して拾い上げ、一定期間が過ぎたものを通知します。
  • 施設向けにも、同じ考え方で「入口を1つにする」ところから設計します。
経費精算システムの画面

経費精算の自動化

レシートを撮影すると、日付・金額・支払先を読み取り、勘定科目まで仕分けした状態で集計されます。月末にまとめて処理する作業がなくなりました。

バックオフィス読み取り自動化
概要を見る
  • レシートを動画または写真で送るだけで、読み取りから仕分けまで自動で行われます。
  • 月末に領収書を束にして処理する作業がなくなりました。
  • 同じ仕組みは、介護施設の請求データや実績データの整形にも転用できます。

画面はすべて皇寿の社内で稼働中のものです。個人情報を含む部分は掲載していません。

OUR POLICY

ずっと払い続けてもらう気は、ありません。
1年で、御施設が自分で回せる状態にします。

AI支援は、外部に頼り続けるほど費用がかさむ仕組みになりがちです。当社の方針は逆で、1年でAI基盤の内製化を目指します。 テンプレートも、ダッシュボードも、研修の教材も、御施設に残る形でお渡しします。職員の中に分かる方を複数つくり、 当社がいなくても回る状態にするところまでを設計に含めています。

その先も伴走をご希望であれば続けますが、「もう自分たちでできます」と言っていただけるのが、当社にとって一番良い結果です。

Flow

ご相談から導入まで

  1. ご相談(無料・60分)

    いまの記録の流れ、加算の算定状況、空室の状況をお聞きします。費用はかかりません。

  2. 現状の確認とご提案

    どこに時間がかかり、どこで入居検討が止まっているかを整理して、プランをご提案します。

  3. ご契約・構築

    記録テンプレート、ダッシュボード、研修カリキュラムをご用意します。研修は契約の約1.5か月後の開始が目安です。

  4. 研修の実施

    職員のみなさまへの研修を行います。出席簿と修了証をお渡しします(助成金の申請に必要です)。

  5. 毎月の伴走

    使われているか、成果が出ているかを毎月確認します。テンプレートの追加と改善も続けます。

Office

訪問できる距離にいます

事務所は堺筋本町駅から徒歩1分。オンラインだけで終わらせず、必要なときに顔を出せる範囲でお受けしています。

皇寿株式会社の打ち合わせスペース
大阪市中央区久太郎町・堺筋本町駅7番出口から徒歩1分
News

お知らせ

会社のうごき

  • 介護施設向けAI支援事業のサイトを公開しました
  • AI人工知能EXPO NEO に参加し、生成AIの実装事例を収集しました
  • 皇寿保証株式会社を設立し、身元保証・終活支援を開始しました

皇寿グループの歩み

  • 皇寿不動産株式会社を設立しました
  • 高齢者住まい事業者団体連合会の届出紹介事業者に登録(届出番号 23-0580)
  • 皇寿株式会社を設立し、シニアホーム紹介事業を開始しました
Column

お役立ち情報

介護施設の記録の効率化、加算、集客、助成金について、実務の目線で書いています。

FAQ

よくあるご質問

相談だけでも大丈夫ですか?
はい。初回のご相談は無料で、60分ほどいただきます。この時点で費用は一切かかりませんし、その場でご契約をお願いすることもありません。
いまの介護ソフトを入れ替える必要がありますか?
いいえ。当社は特定のソフトの代理店ではないので、いま使われているソフトを活かす前提で設計します。
職員がパソコンに詳しくないのですが。
前提としてご相談ください。研修は座学だけでなく実際の業務で使う形で行い、毎月の伴走で詰まっている部分を一緒に直します。
ずっと費用がかかり続けるのですか?
いいえ。当社は1年でAI基盤の内製化を目指す方針です。テンプレートも教材も御施設に残る形でお渡しし、当社がいなくても回る状態にするところまでを設計に含めています。
研修は誰が行いますか?
専任の担当者が行います。営業担当が片手間に行うのではなく、研修と定着支援を担当する者が継続してお付き合いします。
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サービスの中身、進め方、助成金の使い方をまとめた資料をご用意しています。 お届け先をご入力いただければ、その場でご覧いただけます。社内でのご検討にお使いください。

  • できること4つの詳細
  • 3つのプランの中身
  • 導入までの流れ
  • 助成金の使い方と期限
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「何から手をつければいいか分からない」の段階でご相談いただけます。訪問でもオンラインでも、初回の60分は費用をいただきません。

0120-25-0510

受付時間 平日 10:00〜19:00/担当:AI支援事業部

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