選ばれる理由

なぜ、紹介会社がAI支援をやるのか

私たちはもともと、大阪で介護施設のご紹介をしている会社です。AIの会社ではありません。 それでもこの事業を始めたのは、施設の困りごとを毎日聞いていて、そのほとんどが「人手が足りない」と「空室が埋まらない」の2つに集約されるからです。 この2つは、実は同じ場所でつながっています。

1. 入居がどこで決まって、どこで止まるかを知っています

当社は高齢者住まい事業者団体連合会(高住連)に届出をしている紹介事業者です(届出番号 23-0580)。 ご家族からのご相談を受け、施設をご提案し、見学に同行し、入居に至るまでを毎日見ています。

だから、「問い合わせは来るのに決まらない」施設に何が起きているかが分かります。 写真の見せ方なのか、初回の電話対応なのか、見学の案内順なのか、料金表の分かりにくさなのか。 一般的なコンサルティング会社が推測で語る部分を、当社は実際の相談記録から言えます。

2. 作れるか分からないものを提案しません

当社が施設にお渡しするのは、すべて自社の業務で毎日動かしているものです。 3,500施設のデータベース、地図から施設を探す社内アプリ、営業に回る順番の自動作成、 施設パンフレットの自動生成、会議の音声から議事録を自動でつくる仕組み、未返信メールの検知。 これらは提案資料の中の話ではなく、社員が実際に使っているものです。

「まずPoC(試験導入)から」と言われて、半年たっても何も残らなかった。そういう話をよく聞きます。 当社は最初から動いているものを渡すところから始めます。

実際に自社で動かしている仕組みを見る →

3. 使われるところまでやります

ツールを入れても定着しないのは、たいてい「誰がいつ何をするか」が決まっていないからです。 当社は全プランに毎月の伴走支援をつけています。使われているか、成果が出ているかを毎月確認し、 テンプレートを追加し、うまくいっていない部分を直します。売って終わりにしません。

4. 訪問できる距離にいます

事務所は大阪市中央区・堺筋本町です。Osaka Metro 堺筋本町駅 7番出口 徒歩1分。 オンラインで完結させることもできますが、必要なときに施設まで伺える範囲でお受けしています。

他社との違い

タイプ提供されるもの足りない部分
記録AIのベンダー記録・音声入力のツール売って終わり。定着支援も、集客も、加算の実務もない
汎用のAIコンサルAI導入の伴走・試験導入介護を知らない。加算や入居導線の設計ができない
集客のデジタル会社SEO・MEO・広告運用集客のみ。業務効率化や加算は範囲外
補助金の申請代行申請書類の作成・代行申請だけ。ツールも定着支援もない
皇寿記録の効率化+加算+空室対策+研修を一括介護ソフトそのものの開発は行いません(既存のソフトを活かします)

提案資料ではなく、動いている実物をお見せします。ご相談の場で、当社が自社で運用している仕組みをその場で操作してご覧いただけます。画面を見ていただいたうえでご判断ください。

まず、自社での実践をご覧ください

提案資料ではなく、実際に動いている画面をお見せします。そのうえでご判断ください。

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受付時間 平日 10:00〜19:00/担当:AI支援事業部

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